従来の経済学が忘れていた「物価水準P」の役割を、500円弁当という日常から発見した理論です。
名目賃金 w = 物価水準 P × 労働限界生産性 MPL
これにより、失われた30年、賃金停滞の本質が一瞬で説明できます。
『「日本の生産性が低いから賃金も安い」は本当か?』
『500円弁当が暴いた経済学40年の大嘘 ― 物価水準を忘却した賃金方程式 w = P × MPL』
の順にnoteで読んでいただくと理解できるかと思います。
この記事は、通常の経済学論文だと1年経ってもダウンロード数が1桁程度で止まることが多い中、
アップロードからまだ1か月も経っていないのにダウンロードが92に達しています。
検索にも出てこない状態でこれだけの数字が出ているということは、何か意味があるのかもしれません。
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